☆来週の☆イベント☆

さてさて、
来週は「私服Week」デス。


makiが体入した時もそうだったんですよね。

ジーンズのお姉サマおり
スーツのお姉サマおり
白衣のお姉サマおり

なんでもアリでした。


そんな自由な雰囲気に惹かれて
今のお店に決めた訳ですが。

今回はmakiが私服しちゃいま~す♪


と言っても普段から私服に近いんですよね。

ドレスと言ってもお姉系ではなく可愛い系だし、
私服のワンピにはちょっとハデかな?くらい。


私服で行って、着替えて出たら

「あれ?さっきのじゃないんだ?」

と、言われてしまうくらいのモノです。


でも、今回は違いますよ!

下の記事でも書いた通り
ド○・キホーテでお買い物。

今まで言われ続けていた禁断のブツに、
ついに手を出してしまいました!


ココにはmakiのお客さんはいないと思いますが
数少ない読者の方々に対して失礼ですが、
来週までのお楽しみ♪と言うことで。

ちょっと焦らさせて頂きます。

その代わり来週は
写真upしま~す。


ここのところ色んなイメージが飛び交ってますが
そんなmakiちゃん、一体何を着るのでしょうか?

お暇な読者さんがいたら、
想像してみて下さい。

そんな方も希だとは思いますが・・
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# by maki_nightstory | 2005-11-17 22:49 | 夜のお仕事

ナンパ?!

みな様、お疲れ様です。

今日も無事お仕事終了。

その後街へ出て
お買い物三昧のmakiでした。

明日・明後日と夜も出勤なので
買い物をする時間が今日しかないのです。

来週はちょっとしたイベントがあるので・・。


行ってきました、ドン・○ホーテ。

何でもあるんですね、ホントに。

色んなコトも、起こるんですね。


makiは来週使いたいと思って衣装を物色。
がさごそやっていると隣に初老のオジサンが。

最初は気にせず選んでたんですよ、
オジサンに声を掛けられるまでは。

「コレとソレ(手にしてるモノとディスプレイのモノ)は
同じモノですかねぇ?」

普段、キャッチやスカウトはことごとく無視!
のmakiですが、ふと声のする方を向いてしまい
そんな~に悪そうなオジサンでもなかったので、

(違うみたいですよ~
ソレは上に掛けてあるヤツだと思いますよ)

お返事しちゃいました。

そしたらオジサン

「いやぁ~、
お店のコに着せようと思って来たんだけど
一体どんなのがいいか分からなくて・・」とのこと。

(お店?)

「ああ、キャバクラでね」

と、言われてつい親近感を持ってしまったmaki。

(私もお店で着るの探してるんですよぅ~)

「キャバ?」

(はい)

「う~ん、どれがいいかねぇ?
それなんか着たらきっと似合うと思うよ」

(そうですかぁ?
コッチとコッチどっちかなぁと思ってて~)

「ウチはどうしようかなぁ?」

(キャバクラの店長さんですか?
スタッフの趣味で選ばせるか、
オンナのコと来れば良いのにぃ)

「う~ん、そうだねぇ。
自分の趣味だと・・」

(セーラーとか、
オンナのコ結構喜びますよ)

「それは前にやったんだよねぇ」

なんて会話を衣装を見つつしておりました。


さて、
makiはオジサンが「似合う、似合う」
と、言ってくれた方を買うことにして
とりあえずその場を立とうとすると

「このあと少し時間あるかなぁ?」

と聞かれたので、

ま~たスカウトですか?
今のお店気に入ってるから・・

(い~え、コレ買ってもぅ帰りますぅ)

と即答です。


「いやぁ、ちょっとお茶でもと思ったんだけど、
ダメかなぁ?オジサンの好みなんだよねぇ」

は?ナンパですか?


「学生さんかなぁ?」

(いぇ、違います・・)

この歳になってまだ学生ですか・・
言われ慣れてるからいいんですけど
この格好で仕事に行ってるんですよ?


「いやぁ、ホントはねぇ・・」

なんだかモゴモゴと
言いづらそうにしているオジサン。

(なんですか?)

ちょっと眉間にシワの寄りそうなmaki。

「いやぁ、言ってもいいのかなぁ?」

(なんですかぁ~?)

makiに促されてオジサン、曰く

「いや、ホントはこの後
もう少しゆっくり出来ないかなと・・」

「意味、分かるよねぇ?」

「二万出すから」


???????

はい?何ですか?

ナンパ?じゃないよぅ!


(いえ!そう言うことはしないんで!)

「じゃぁ、三万出すから!」

(お金の問題じゃないんです!
そう言うことはしないんです!)


「そうかぁ、ホントに好みなんだよねぇ」

「ソレ着たらすごく似合うと思うんだ」

「じゃぁさ、ウチの店に来ない?」


あぁ~!もういいです!

と言うか、もうダメです!


(そう言うことなので、失礼します!)

踵を返しました。


いやぁ、でも人の多いお店で良かったぁ
と言うか、それで安心して話したのがバカだった・・


初めてです。

かなぁ~りビックリしたし、ショックでした。


オトコの人の欲を相手にお仕事してるのに
それを目の当たりにしてショックを受けるのも
おかしいと言えばおかしな話なんでしょうけれど。


今の仕事もこの延長線上にあるんですよね。

でもこの仕事の延長線上にソレが来ないように、
それだけは本当に何があっても譲らないです。

何があっても譲らずに勤めていこうと思います。



ちょっとヘコミ気味のmakiだったりするのです。

はい!気を取り直して、来週のお話ですよぅ~!


以下、次記事へGoデス!
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# by maki_nightstory | 2005-11-17 22:30 | こんな日々

☆お天気☆

最近、少しお疲れ気味のmakiです。

やっぱWワークはツライですぅ(涙)

それでも自分で決めたことだし、
もう少し頑張ってみようっと。


昨日・今日と天気予報に反して
お天気が良いのでちょっとご機嫌です♪

でも洗濯物~洗い物~お布団~と
やらなきゃいけないことは沢山あるみたい。

今日中に終わらせておかないと、
また明日からの一週間に撲殺されてしまう!


・・と言うことでお布団干して
洗濯機を回してきました。


昨日は楽しかったなぁ・・


金曜は店長から

「少し抑えめに」

と言う指示が出ていたので
控えめな接客を務めました。

付くお客を見て店長から
指示を出されているmakiです(汗)


で、土曜。

初っぱなが指名のお客だったので
いつものmakiで、少しテンション高め。
(きっと金曜の反動に違いない!)

そんな状態で付くお客のほとんどに
「いつものmakiちゃん」でお付き合い。


ラストのお客とはもう地でやり合いまくり。
ガンガン言いたいこと言い合ってました・・

そのお客「誰かに似てるんだよなぁ」
と終始言っていたので

(目が坂下千○子に似てるって言われる)
と言った途端に、
「そうだ!ちりこだ!言動もそっくりだ!」と。

言いたい放題言っていたので
言われてしまいましたよ。


a0038527_11391273.jpg彼女ほどキレイじゃないですよ~
あんなスタイル良くないし~

ただちょい毒舌・天然系は似てる、のか?

a0038527_1201782.jpg
(オジサマ方にはチェ・○ウって言われる)
と言ったら

「調子に乗るな!
ちりこで充分だ!」
と怒られました。


そのお客、20代半ばのふたり組で
高校の時の先輩・後輩の関係だそう。

ふたりに三人付いてたんですけど
かなりにぎやかなテーブルでした。

お店ん中、響きまくりの会話。


思いっきりストレス解消させて貰いました!


そんな訳で、
今日は天気も良いし
ちょっとご機嫌なmakiなのです。
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# by maki_nightstory | 2005-11-13 11:47 | makiのこと

お姉サマ

昨夜のお客は同業のお姉サマ方でした。
以前ウチのお店で働いていたと言う。

先日一度遊びに来られた際、指名のお姉サマが
makiを気に入ってくれている方だったので
その時ヘルプに入って「コリンちゃん」と
そう覚えられて帰って行かれました。


で、今回。

指名はやはりお姉サマ。
makは場内という扱いで。


指名の際に
「Nさんとコリンちゃんお願いします」


・・スタッフさ~ん、
それはないですよぅ(涙)

でも来たお姉サマが実際そう言われたとかで
maki、名前覚えて貰っていませんでした・・


店長にも「さっき電話があってね」と。

「この間のコリンちゃんいる?」
って聞かれたんだよ、って・・


まぁ良いです。
お仕事帰り、足を運んで下さるだけで。

今回はお姉サマふたりとオトコの方。
前回来られたコンビ+もう一人のお姉サマです。


N姉は指名がかぶっていたので
アッチとコッチと行ったり来たり。

席を立つ際に
「オンナのお客だから
キツイかも知れないけど頑張れ!」

そう耳打ちしていって下さいました。

もぅNお姉サマ、大好きです!


買える頃になってオトコの方が
自分の後輩がmakiにタイプが似ている
と言い始めて、今度連れてくるから!と。

makiみたいなオトコの人って・・

半分楽しみ、半分不安のmakiなのです。


あ~、それよりもカラオケ練習しなきゃ・・
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# by maki_nightstory | 2005-11-12 16:41 | こんなお客

オンナの派閥

makiはオンナの人のグループが苦手です。


男兄弟の中で育ってきたので、
男女の境目の意識が薄いんです。

なのでオトコの人ともあんまり気にせず
オンナのコと接するのとあまり変わりません。


学生時代はハブられたこともあります。

今ではその理由がオトコだと分かるのですが

その頃はなんでだか分からないし、
仕方ないから男友達と仲良くして
気付かずに悪循環してました。


結局のトコロは「ヤキモチ」です。


オンナはコワイです。


オトコとお金が絡むとこんなにコワイことはない。

オトコとお金が行き来しているのがキャバです。

そんなコワイトコロで、makiは今お仕事してます。


ウチのお店はあんまりキャバ臭くないんです。
年齢がちょっと上目のこともあり、
キャピキャピしてない。

そんなお店に最年少で入ったのがmaki。

キャピキャピはしてませんが
妙なテンションとオーラらしいので
makiを好む好まないは真っ二つです。


目、付けられちゃったんですよね・・
お姉サマに。


まず店長からお叱りを受けまして、
その後、ご本人からお説教頂きました。

makiとしては言って貰って良かった、
と思ってはいるんですけど
ちょっと恐かったのも事実。


勤め始めて2ヶ月。

どうやら2、3派閥らしきモノがあるんです。
皆さんオトナですからハッキリとは表しませんが。

makiはそのお姉さん達のあるグループから
何故かメチャメチャ可愛がられてまして
そう言うのが気に入らない人もいるんですね。

makiは何にも考えないで生きているので
そんなことどうでも良いんですけどね。


お客さんが楽しくて
自分が楽しければ。

そのために働いてるんだし。

明日も頑張るぞぅ!
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# by maki_nightstory | 2005-11-10 22:45 | 夜のお仕事

お誕生日プレゼント

makiのお客は、
とても優しい方ばかりです。


お店のグチをお客に言うのは
どうなのかとも思いますが・・


ちょっと店長に叱られてしまった時、
結構凹んでしまったのでメールしたんです。

いつものお客、Tです。


待機で落ち込んでいたら
店長から声が。

「makiちゃん、お客」

「Tだよ」と。


席に着いたら「T~」と
思わずハグしてしまいました。


「いやぁ、makiからメール入ったから、
この前も落ち込んでたし
なんとかしなきゃと思って」

「ワンセットしかいられないけど、
ごめんな」


ごめんな、なんて謝らないで~

来てくれただけですっごく嬉しかったよ!
落ち込んでたけど頑張ろうって思えたよ!


T、本当にありがとう☆



a0038527_2142381.jpg

          ↑写真のコレ↑


「お誕生日なのに
祝ってくれる人がいないのぉ」

と言っていたmakiのために
Hさんがプレゼントして下さいました。


このHさん大体、1時間延長で
あまり派手な飲み方もせず、
地味に語って帰って行きます。

毎週土曜の常連さんです。


それが今回、
土曜は仕事の関係で無理!

平日はお店に行く余裕はナシ・・

と言っていたんですけど
平日、時間を作って来て下さいました。

ほとんどコレを渡すためだけに。


飲んでいる途中に電話。

(大丈夫?仕事?)
と、聞くと苦笑いして
「大丈夫、大丈夫。
ただ少し早く帰るかも」

ところが再び電話。

戻ってきたHさん
「ごめんやっぱり行かなきゃ」

30分くらいしかいられずに
謝りながら帰っていかれました。


明日も出勤のmakiですが
平日なので明日は固定客のいない日。

一体どんな出逢いがあるのか楽しみです♪
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# by maki_nightstory | 2005-11-07 22:06 | こんなお客

こんなヤツも・・

キャバクラに勤めていると、
こんなイヤなメールも届きます。


「金払うからHさせて。
やって客取るのがキャバ嬢の仕事でしょ!
前行った店の子はやらせてくれたよ。
20万払って。
すごい満足してたよ。
俺の------------以下自主規制--------」


このあとは禁止用語の連続です。


このメールに、makiは

「そのコも安いコだね~
それくらいで良いんだ。
makiはそんなに安いオンナじゃないし
makiのパパのが太っ腹だから
それくらいじゃお相手出来ません」

と送ったのです。

で返信。

「ほんとバカだね。キャバの子って!
相手するの疲れたから、
もうメ-ルしなくていいから・・
君の店には二度と行かないから安心して。
バカばっかりだ」


・・ん~、バカなのはどっちなんだろう?


あまり気持ちの良いモノじゃないですよね。

それでもお店やってるとたまにあります。
嫌がらせなんだか意味不明のメール。

気にしてたらやってられないし、
強く生きなきゃ!
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# by maki_nightstory | 2005-11-03 21:43 | こんなお客

秘密兵器

「makiちゃん、もっと飲んで!」

三人組のテーブルに付いた
makiへの店長のコトバ。

「どんどん盛り上げてくれて良いから。」
「好きなだけ壊れて良いから。」


お客さんにも、
始めて一緒になったお姉サマ方にも
何故かmakiは受けまくり、笑われまくり。

フツーにしてるつもりなんですけどね。


お客さんの第一声

「きたよ~!オレ、こ○ん星はダメなんだよね~」


「天然だよね」

と言うので

(人工です、全部計算です)

と応えればまた大笑い。


もう何がおかしいのか全く分かりません!


確かにmakiの声は特徴があって
アニメ声だとはよく言われます。

でもそれがフツーだし、
昼間もこのしゃべりでお仕事してるし。

別に問題ないですよ!

と思うんですけど、
お店の中では特殊キャラのよう。

ア○バ系とか、珠○系とか、メイド系とか。

前のお店で言われ慣れました。


リクエストがあれば
セーラー○ーンの物真似だって
振り付きでしちゃいます。(ました・・)

「ご主人様」とも言ってあげます。

「ぷんぷん」だって言っちゃいます。


でもこんなコトしてても
指名に全くつながらない。

単なる盛り上げ役です。

テーブル付けずに
接客も出来ず待機してるより
ぜんっぜんマシなんで良いんですけどね。


店長曰く、
makiは「秘密兵器」だそうです。

なんだか嬉しいような
嬉しくないような、
複雑な気分。


↓そんなmakiのイメチェン写真↓

a0038527_964815.jpg
巻き髪にして
ちょっと
オトナっぽく
なってみました。
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# by maki_nightstory | 2005-11-02 03:14 | 夜のお仕事

お休み

今日は訳あって昼間のお仕事はお休み。

と言っても病院に行くから、
と言う単純な理由なんですけどね。

午後の診察なので
一日休む必要ナイのですが
最近疲れてるから半分ズル休み☆

あと、もうひとつ別の病院に行こうかな
なんて思っているので。


makiちん、昼間は結構お堅いお仕事してます。

兼業の嬢はみんなわりとそんな感じだけど
フツーに地味~に事務職やってます。

介護事務、
なんて名前だけはちょっと格好イイ(?)仕事デス。


介護職はおチビで体力のないmakiには
ハッキリ言って向いてない仕事なので
現場ではなく陰でサポートすることに。

福祉は現場が大変なのは分かってるけど
裏方だって結構大変なんだなぁと、
現場にいたmakiは思ってます。

と言うよりも、
「裏方だって大変なんだぞ!」と
言わせて下さい、現場の方々・・


現場からは突き上げられ
上からは口だけ挟まれ
中間管理職みたい。



おチビなmakiちんの話が出たので
makiちんのプロフ微妙に紹介。

身長 153.5㎝
体重 43㎏
B   84㎝
W  56㎝ 
H   84㎝

年齢 2X歳

お誕生日はお客によって変わります(苦笑)


チビっこいけどスタイル良いのは自慢です!

なので日々精進ですよ。
筋トレにストレッチ。

歳と共に変化していく体型を
どれだけ維持出来るか!

それが問題なのです。

30過ぎてもこの体型は維持したいなぁ
なんて欲張りなこと考えているので
今、一生懸命頑張っています。


見られる仕事してると
自然に引き締まるものでもありますが、

お酒の好きなmakiは気を抜くとヤバイので
結構ストイックな生活したりしています。

そんな自分がわりと好き♪

makiはそんなオンナです。
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# by maki_nightstory | 2005-11-01 09:32 | 昼のお仕事

恋人ごっこ

こんな風に言ってしまっていいのかどうか。

とても失礼だし
ヒドイコトだと思っているけど・・


前記事のコメントにも書いたけれど
なくしかねてしまわない物は「良心」


この「恋人ごっこ」
ものすごく胸が痛む時がある。

お客はmakiのことを自分の彼女だと思っている。
makiも相手の彼女のような振る舞いをする。

でもそこにあるのは恋でも愛でもなく、お金。

同伴や店外をしてお店に足を運ぶウチに
オトコの人達は少しずつ勘違いをしていく。

その勘違いを否定も肯定もせず
笑顔でかわしお店へ連れて行く。

ヒドイヤツだと、
自分自身時々イヤになりながら。

「あなただけ」
「特別だよ」

「好き」
なんてコトバは1度も口にしない。

けれど上記二つのコトバで
オトコの人達は自分は恋人だと錯覚していく。


一番大変なのは
お客を「切る」コトだと聞いたことがある。

「彼氏が出来たの」
それは一番簡単な方法。

だけど本当は
相手から振られる形を取るコト。

それがベストな終わり方だと。


ある時限界が来るらしい。

まだ半年も経たないmakiには
いまいちよく分からないけれど。

お客と付き合っていくウチに
その限界にぶつかった時どうするか。

きっとその時に
その嬢の腕が試されるんだろうな。

恨まれることもなく
憎まれることもなく
相手から振られること。

相手からピリオドを打って貰うこと。

makiにもいつかそうする時が来るだろう。

その時どう行動するかで
お互いだいぶ違った終わりになるんだろうな。
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# by maki_nightstory | 2005-10-31 21:29 | 夜のお仕事